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Yukiko Lunday ランディー由紀子

一般社団法人 国際ブロード・エデュケーション協会 代表理事

20代で渡米。現代美術コンサルタント、エネルギー関係(主に石油)の翻訳や通訳、IT関連の記事執筆を経て、家庭教育を推奨する団体「英語本」を立ち上げ、英語絵本の読み聞かせを応援する無料コンテンツの提供を始める。

“ゆりかごを揺らす手が社会を変える" をモットーに、家庭での子どもの教育、その土台となる母親の在り方について提唱、オンライン講座「チルドレン大学」をはじめとした講座の作成、監修を行う。2008年からはテキサスで毎夏、「親子馬リトリート」を開催。

2017年、一般社団法人国際ブロード・エデュケーション協会を立ち上げ、顧問に就任。オンライン講座の作成・監修、家庭での英語教育を広める"ママ英語講座メンター"の指導をするほか、来日しての講演やワークショップなど精力的に活動する。

2025年、一般社団法人国際ブロード・エデュケーション協会代表理事に就任。本質的な学びと癒しを提供するべく、熊本県山鹿市で少人数制でのホース・ヒーリング・プログラムを提供している。自分自身の発見、子育ての気づきなどを得られるとリピーターも多い。

著書に「12歳までの読み聞かせが子どもの「地頭」をつくる!」、「子育ての魔法の杖−奇跡はもう起きている!21世紀の早期教育」。がある他、致知別冊「母」 (子育てのための人間学)にインタビュー記事掲載。

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